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母の日のプレゼントのおすすめ60代の方には人気化粧品のアレを贈ろう!

毎年頭を悩ませる母の日のプレゼント。 年を重ねるごとにネタ探しが大変になったりしませんか? せっかくあげるのだから喜んでほしいと思えば思うほど何をあげたらいいかわからなくなりませんか? そんなあなたに母の日のプレゼントのおすすめを紹介しますね。
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母とランチを東京で楽しんでメッセージカードも贈ろう!感謝の言葉はこう書く!

母の日やお誕生日に一緒にランチなんていけたら素敵ですよね。 プレゼントはいらないよ なんていわれても、 じゃ、ランチへ行こう! って言ったら、 いいね~ ってなったりしますよ^^ そこで、今回は母親と一緒にランチに行くときのおすすめを紹介しますね。
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作り置きおかずの保存期間と保存方法や日持ちするものってどんなもの?

自炊を始めると作り置きおかずってホント便利だと思いますよね~ ちょっと多めに作っておいて、帰宅後にささっと食事できるって楽ですよね。 そんな自炊には欠かせないワザですが、ちょっと心配なことも。 作り置きおかずの日持ちってどれくらいなのかな~ってこと。 せっかくたくさん作っておいても食べきれないともったいないし、でもけっこう日がたってしまったものを食べるものちょっと・・・ そこで今回は作り置きおかずの保存についてまとめてみました。
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一人暮らしの節約体験談!私は食費をセーブしたら貯金できました 

一人暮らしの節約ってなかなか大変ですよね。 ほかの人はどうしてるんだろうって気になったりしませんか? 実はわたしも一人暮らし時代は節約をしていました。 そこで今回はわたしの節約生活体験談を紹介しようと思います。 すこしてもお役に立てると幸いです。
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一人暮らし節約術のコツと裏ワザを紹介!これで貯金もできる!

一人暮らしをしていると、 給料日前に、ちょっとヤバ!お金足りるかな とか いや~貯金ってムリ! なんて悩みありますよね。 わたしも一人暮らしをしていた頃は日々節約にいそしんでおりました。 あ、結婚した今もでした・・・ ということで今回は一人暮らしの節約術をまとめてみました。
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黒いスーツに合わせるコサージュの色は意味やマナーを押さえて選ぶ!

いろいろな場面で黒のスーツって活躍しますよね。 なんとなく黒だったら失礼がない場合が多いのかな、と感じたりしませんか? これから春にかけての行事、卒園式、卒業式や入園式、入学式などで切られる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 以前の記事でも紹介したのですが、卒園式、入学式は同じスーツで済ます場合コサージュで雰囲気を変えたりすることもありますよね。 そんなときに悩むのがコサージュの色ではないですか? 黒いスーツに合うコサージュの色ってどんな色かな・・・なんて。 そこで今回は黒いスーツに似合うコサージュの色を紹介します。
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コサージュはスーツのどの位置で付け方の向きはどうすると素敵に見える?

これからのシーズン、卒園式、卒業式、入園式、入学式などでコサージュをつける機会が増えるのではないでしょうか? コサージュには喜びを表現したいときにつけるという意味合いもあります。 なので、喜ばしい場には付けて行きたいですよね。 でも、普段あまりコサージュを利用していない場合は、いろいろとわからないことありますよね。 付ける位置や、向きとか。 そこで今回はコサージュの付け方についてまとめてみました。
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雛人形の処分の仕方 供養した時の料金は?感謝してお別れしましょう

実家に眠っている雛人形、ないですか? 処分・・・ ってどうすればいいんでしょう。 今回は思い切って処分ができるように、処分の仕方についてまとめてみました。
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雛人形を処分したい 寄付を受け入れてくれるところを紹介!料金のことも

雛人形って毎年飾っていますか? 子供が大きくなったらなかなか出す機会なかったりしますよね。 実家にもう飾っていない雛人形、あったりしませんか? 雛人形の処分てどうすればいいのでしょう? 捨てるにはちょっと気が引けて、という場合寄付してみてはいかがでしょうか。 今回は雛人形を寄付できる場所についてまとめてみました。
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嫌われる勇気を読んでの感想と学んだこと ベストセラーから学ぶ生き方

今回は、読書感想文です。 「嫌われる勇気」 岸見一郎 古賀史健 著 ダイアモンド社 もともと、子育て系のブログで知ったアドラー心理学。 心理学は好きな分野なのでもっと知りたいと思っていたところ、大ヒットした「嫌われる勇気」という本のことを知る。 この本は哲人と青年の対話で成り立っている。 読み進めているうちに二人のやり取りにぐっと引き込まれる。 最初にこの本のタイトル「嫌われる勇気」ってことについて私が思うことを書いておこうと思う。 これは 自分の意見、生き方を貫くと時には人に「嫌われる」かもしれない。 でもそれを恐れずに「私」を生きよう。 そういう風な意味がこめられているのではないだろうか。
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