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井の頭公園で花見の場所取りは何時からいけばいい場所を確保できる?方法は?

   

井の頭公園の桜は毎年きれいですよね。

私も見に行くことがあるのですが、桜はきれいですが、混雑具合は・・・

すごいです。

でも、場所さえ確保できれば快適にお花見できますからご安心を。

ということで、今回は井の頭公園でお花見の場所取りについてまとめてみました。

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井の頭公園で花見をするときには場所取りは何時に行く?

今までの経験だと、朝の8時前後には場所取りをしたほうがいいですね。

もちろん少人数、どこでもいいということであればもう少し遅くても何とかなるとは思いますが・・・

せっかくですのでいい場所で見たいですよね。

ならば、朝の8時くらいまでには場所取りをしておきましょう。

井の頭公園の桜は池の周りとジブリの裏にたくさん植えてあります。

が!今年はジブリの裏は桜の時期に工事をします。

確認したところ4月中旬まで続くとのことでした。

ジブリの裏で全く見れないというわけではないのですが、見られる場所は限られます。

なのでその分人が分散されずに池の周りに集中する可能性があります。

それに池の周りはすごく広いというわけではないので結構すぐにシートを敷く場所が埋まってしまうんですよね。

ということで、場所取りは早めに行って損はないですよ。

井の頭公園の花見でおすすめの場所は?

今年はジブリの裏は工事中なので、池の周りでお花見をするのがおすすめです。

池の周りのおすすめの場所は・・・

七井橋から吉祥寺通り方面へ行ったところと、七井橋からひょうたん橋のほうへ行った子供が遊ぶ遊具がある辺りです。

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井の頭公園の桜は、七井橋とひょうたん橋の間にたくさん植えてあります。

なのできれいに桜を見るためには池の吉祥寺駅側の七井橋から吉祥寺通り方面へ向かった辺りかに場所をとると、対角線で多くの桜を見ることができるんです。

さらにトイレのことも考慮すると、おすすめの場所はどちらもトイレに程よい場所ですし、もし、公園のトイレが劇混みで・・・という場合は近くの商業施設のトイレを借りに行きやすいんです。

注意点としてはおすすめ1の七井橋から吉祥寺方面へ行ったところは若干傾斜がある場所もあるのでなるべく早めに行って平らな場所を確保することをおすすめします。

でもほんとにこの場所からの眺めは最高です!

花見の場所取りの方法は?

基本的にはシートを必要な面積ひいて風などで飛ばないようにしっかりと止めます。

準備しておくといいものは・・・

シート

シートを止めるペグなど

大きめの紙(A4程度)

マジック

ガムテープ

シートなどで場所をとったら、用意した紙に名前と何時から使用などと書いてガムテープで張っておきましょう。

場所取りしている間ずっとその場にいるとしても、トイレなどでちょっと離れたりしますよね。

そんなときは一応このように張り紙をしておくと安心ですね。

井の頭公園で花見の場所取りについてのまとめ

・場所取りは朝の8時くらいには行っておこう

・今年は、池の周りで見るのがおすすめ

中でも七井橋から吉祥寺通り方面へ向かった辺りがおすすめ。

・場所取りのシートには張り紙をしておこう

楽しい花見になりますように^^

読んでいただいてありがとうございます。

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